フェスティバロの歌声
今日もフェスティバロのクルーたちは明るく元気に活躍しています。そのラブリーな報告をお聞き下さいませ。
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スイーツドリームフェスティバロからのお便り
★山口綾香★
うわっ!これ新しい!美味しい
以前、鹿児島空港でラブリーを購入され、それ以来フェスティバロファンだという30代の女性のお客様がご来店されました。博多駅限定商品は初めて知ったとのことだったので、花九州をご試食していただきました。
「うわっ!これ新しい!美味しい!」とおっしゃって下さり、ご自宅用とお土産用に花九州をご購入下さいました。
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フレスタ店からのお便り
★古川真美★
小さいお子様とお母様がご来店下さいました。
「これ、スキなの~!!」とお子様が私のところに近寄って来られて、笑顔でラブリーを指差しておっしゃいました!
「いつも食べているんですよ!」とお母様からうれしい一言をいただき、ラブリーと淡雪ラブリーをご購入いただきました。もっと多くの人に広めていけるよう、頑張って参ります。
沖縄空港からのお便り
★棚原さつき★
シュリを選んで頂いたこと…とても嬉しいですね!
関西系の50代サラリーマン2名様と、女性60代3名様がご来店くださいました。
シュリのショーケースとにらめっこ。試食を召し上がり、しばらく無言で何やら考えている様子でした。お伺いすると、会社に何人分買おうか悩んでいらっしゃるようで、「これで足りるかなぁ。」と悩まれている様子でしたが、お土産選びも真剣で、シュリを選んで頂いたこと…とても嬉しいですね!


嬉しく思いました♪
離島へ帰省されるご家族様が、ご来店し、シュリをご購入くださいました。急いでいたようでしたので、お声掛けできませんでしたが、シュリを待っている方がたくさんいらっしゃることをとても嬉しく思いました♪
鹿児島空港店からのお便り
★平川千代美★
僕たちこのラブリーを買うためにバスから降りて走ってきたんですよ

いつも以上に呼び込み・試食をどんどんアピールしていますと、若い団体のお客様が、「あった!あった!ラブリー!!」と言いながら走って来られましたので、急いでラブリーの試食をお配りしますと、「おっ!美味しい!」お姉さん僕たちこのラブリーを買うためにバスから降りて走ってきたんですよ!夕方には在庫も少なくなると思ってね!!」と話して下さいました。
「只今限定の鹿児島と十勝平野のコラボ2本セットも販売しておりますよ!」とニコッと笑いながらご案内しますと、
「北と南かぁ~!うん!じゃあその2本セットにしようかな!限定って言葉に弱いんだよな~」と言いながらご購入下さいました。


美味しい!マジヤバイ!
朝イチから修学旅行生が多く、呼び込みをすればするほど、先生たちが「コラ~!早く中に入れよ!買いたいやつは中に入ってから買えばいいから!」と、なんと営業妨害な先生たちなんだと思いました(笑)
夕方になりますと、私服の学生が、「あった!ラブリー!これ買って行こう!」と次から次に来られましたので、試食をお渡しすると、「美味しい!マジヤバイ!これ買って母ちゃんに金もらおう!」と話しながら、ラブリー等をご購入下さいました。


先輩こんな美味しい物、僕一度ももらったことないんですけど…
よくご来店下さるサラリーマンのお客様がお2人でご来店されましたので、「おはようございます!お久しぶりですね♪」と声をおかけすると、「おっ!覚えてくれてたんだ!お姉さんと会うのは2ヶ月ぶりだね!」とお話をしていますと、もう一人の方がまだラブリーを召し上がったことがないと話されていましたので、試食をお渡ししますと、「これは美味しいですね!先輩こんな美味しい物、僕一度ももらったことないんですけど…」
「あ~だっていつも自分用にしか買って行かないからな~よし!たまには会社にも買って行くか!」とお2人ともご購入くださいました♪


お姉ちゃんラブリーって言ったけど、こっちも美味しいな~
修学旅行生が多くいらっしゃって、学生さんがたくさん集まって来ました。「あっ!あった!ラブリー!お姉ちゃんにたのまれてたから、ちゃんと買って行かないと、半殺しになるから」と、15ヶ入をお買い上げくださいました。1人、2人、3人、と増えてきまして、淡雪ラブリーの試食も同時におだしすると、「やばっ!こっちも美味しいんだけど!どうしよう…お姉ちゃんラブリーって言ったけど、こっちも美味しいな~」と考えた末、3本セットのほうに交換されました♪


「ほっ」としました。
ショーケースの前に立ち、呼び込みをしていますと、60代くらいの男性の方たちが「俺はいらんよ!ただの唐芋だろ!芋はもう見たくないんだよ!お姉ちゃんたちには分からんだろうけど、昔、唐芋で育った俺たちにとっては悪夢だね!」と怖い顔で言われたので、負けずと、「唐芋は唐芋でも、昔召し上がられたものとは全然違うので、一口召し上がってください!もし、お気に召さないときは出してもいいので」と言うと、
「本当に、うん。おっ!これは唐芋らしくないな~昔食べたものとは大違いだな!これは食べれる!」とみなさん話して下さり、お買い求め下さいました。私も「ほっ」としました。



ほっぺたが落ちそうなくらい美味しい!
若い夫婦でご来店下さったお客様が、淡雪ラブリーの試食を召し上がって「あっ、このケーキ初めて食べた♪いつもラブリーオンリーだから他の種類は一切食べたことなかったけど…今日これを食べてよかった!ほっぺたが落ちそうなくらい美味しい!あ~どうしよう、ラブリーも好きだけど、こっちも食べたいな」と話していますと、旦那様が一言「じゃあこのセットを買えばいいんじゃない?せっかくだし、お土産は全部これにすればいいんじゃない?」
とご購入下さいました♪


次も必ずここを利用するわね♪
お店にいらっしゃるお客様お1人お1人と会話を楽しみながら接客をしますと、ご年配の女性の方が「私達いつも鹿児島に来た時はラブリーを買って帰るのよ!毎回ここのお店は忙しいから、バタバタして覚えてないわよね~」と言われました。
「今回、お話がいっぱい出来たので、バッチリ顔と名前を覚えておきますね♪次にご来店されるのを首を長~くしてお待ちしております♪」とお話しすると、「面白いことを言うわね♪次も必ずここを利用するわね♪」
と嬉しい言葉をいただきました。
唐芋ワールドからお便り
★宮﨑真実★
販売員の一人としてとても嬉しく感じました。

12月13日から唐芋ワールド2Fのカフェで新メニューが始まりました。
それをご存知だったお客様がオープン前にもかかわらず来て下さりました。茨城県から唐芋に興味のある40代くらいの男性2人組のお客様です。オープンまでの間、そのお客様方は1Fで商品を見ながらお待ちになっていました。お待ちの間にラブリーの試食を召し上がっていただくと、とても気に入ってくださいました。唐芋に興味のある方に気に入っていただけて、改めてラブリーの素晴らしさを感じました。
2Fでは、ラブリーのパンナコッタをご注文して下さいました。帰りに1Fに寄って下さり、「ごちそうさま。おいしかったです。」
というお言葉をいただき、お2人は帰っていかれました。
私はこの時、ラブリーヌヴォーが解禁された時のことを思い出しました。あの時も、ラブリーヌーヴォーを買いにたくさんの方が列を作って下さいました。新しいメニューが出ることを知ると、わざわざ足を運んで来て下さる方々がいらっしゃるということにフェスティバロのお菓子が本当に愛されているのだと感じ、販売員の一人としてとても嬉しく感じました。
鹿児島空港店からのお便り
★平川千代美
よし!じゃあ今日は皆にラブリーを買ってやろうじゃないか!!

先日男性のお客様が数名でご来店くださいました。
1人の男性の方が「おっ、ラブリーか!」と話されますともう1人の男性が「えっ、課長このお菓子知ってるんですか~!?」
「えっ!?逆にお前知らないの?すごく有名なお店だぜ!毎年妻の誕生日にはネットで頼んで贈ってるんだよ!」
「そうなんですか~いやぁ~全然知らなかったです!」
「よし!じゃあ今日は皆にラブリーを買ってやろうじゃないか!!」と大きな声で話されて、人数分ラブリーをご購入下さいました♪


よし、今日はこれを買って帰ろう!
本日は、1ヶ月前にラブリーをご購入下さった男性の方が4人連れでご来店下さいました。
「あっ!!これこれ!!この前買って行ったら女の子たちにすごく喜ばれちゃって、一躍人気者になったんだよ!だから、またこれを買って行こうかと思って寄ったんだ!」
と話して下さいました。
前月ご来店された時は、淡雪ラブリーがまだ販売されていなかったので、淡雪の試食をお渡ししますと、「おっ!これは美味しい!これこそ女の子たちが喜びそうだな~オレも今まで芋のお菓子を色々食べて来たが、これが一番美味しかったよ。よし、今日はこれを買って帰ろう!」と淡雪ラブリーをご購入くださいました。


まっ、フェスティバロの商品にハズレはないけどね!
40代くらいのサラリーマンのお客様がショーケースの前に立ってラブリーをじっと見ていらっしゃったので、声をかけラブリーの試食をご案内しますと、「あっ、ありがとう!これはよく知ってるんだよ。本当に美味しいよな!鹿児島に出張がある時は必ず買って帰るんだよ!これ以外は考え付かなくてね。妻も娘も2人ともラブリーが大好きなんだよ」
と笑顔で話して下さいました。
季節限定の淡雪ラブリーをご案内しますと、「え~新しいのも出たんだ!美味しそうだね!まっ、フェスティバロの商品にハズレはないけどね!」と話されて、詰め合わせのセットをご購入下さいました♪


1年待ったかいがありました
若い女性のお客様が多い日があったので、淡雪ラブリーのアピールをしていますと、1組のお客様が、「あっ!淡雪ラブリーだ!私たちこれ大好き❤なんですよ!去年の今頃も私たち3人で鹿児島に旅行に来たんですけど、その時食べた淡雪ラブリーが忘れられなくて、また食べたくなって今回も鹿児島に決めたんです!1年待ったかいがありました」とお話をして下さいました。
ラブリーの試食もお渡ししますと、「あ!ラブリーもおいしい♪すっごいなめらか!だけど私はチーズが大好きだから今しか食べられない淡雪かな♪あっ、でも…」と5分ほど悩まれ、2本セットをご購入くださいました♪
天文館店からのお便り
★宮﨑真実
女子高生の後ろ姿がとても微笑ましかったです
茨木から修学旅行で来た女の子が1人でご来店されました。本日、茨木へ帰るということでしたので、鹿児島のお土産でラブリーがとても人気があることをお伝えして試食をお渡ししました。
「とてもおいしい!」と喜んでくださり、15ヶ入を1点、10ヶ入を2点買って下さりました。けっこう重たいと思いますが、それでも茨木まで持って帰ってくださる女子高生の後ろ姿がとても微笑ましかったです。

子供たちに心から喜んでいただけて嬉しかったです
元気で素直な中学生が、広島から修学旅行のお土産を買いに来てくださいました。数名の生徒が「ここ、先輩が美味しいって言ってたんです」と言っていました。毎年鹿児島へ修学旅行に来て下さっている学校でした。先輩から後輩へと味が伝えられていくラブリーは本当にみんなに愛されているのだと感じました。
また、一人の男子生徒は、ラブリーの試食を召し上がると、ラブリーをご購入下さり、淡雪ラブリーの試食を召し上がると、「ヤエスって美味しいのかな~」という声が聞こえて来たので、ヤエスの試食をお渡しすると、またヤエスをご購入下さいました。「この店気に入った!いつか全部食べるぞ!」といってお帰りになりました。私も教員をして、子供たちとふれ合う時間が長く、子供の素直さを実感したので、本当に美味しく感じていただいたのだと思います。子供たちに心から喜んでいただけて嬉しかったです。

これこれ!!このケーキが一番好き!!
「前、このケーキを頂いたことがあって、知り合いの若者に送りたくて来たの」と、70代くらいの女性が、いらっしゃいました。ラブリーの試食をお渡しすると、「ものすごくおいもの甘さが出ていておいしいわ」と、大変喜んで下さいました。「チーズのお味もありませんでしたっけ?」と言われたので、ヤエスを試食していただくと、「これこれ!!このケーキが一番好き!!」と、ヤエスやラブリーを発送してくださいました。天文館店は、地域限定の商品をおいているので、たくさんの人にいろいろな味を楽しんでもらえるので、ぜひ来られたことのない方々に、一度足を運んでもらえたら嬉しいです!


ほっこりとした気持ちになりました❤

「鹿児島らしい贈りものを」と、50代の女性の方がいらっしゃいました。鹿児島の代表的な特産物と言えば唐芋!!その唐芋を使ったお菓子屋の当店を選んでいただき、嬉しかったです!天文館店は、地域限定のいろいろな味のレアケーキがそろっているため、お客様と一緒に、いろいろと相談に乗りながら、一緒に選びました。関東にご発送でしたので、鹿児島で大人気の「ラブリー」、沖縄限定のの「シュリ」、九州限定の「カプレス」の3本ギフトに決まりました。お客様の、相手に喜んでもらいたいという気持ちが、一緒に選びながら伝わり、ほっこりとした気持ちになりました❤本当にありがとうございました。

5ヶ入の全種類のレアケーキをご購入くださいました
埼玉から2人組のお客様が来られました。ラブリーを試食されると、とても気に入って下さり、「今、何種類のレアケーキがあるんですか?」、「カプレスってどいういう意味ですか?」と、質問をたくさんしてくださるほど興味を持って下さいました。「おいしいから全種類食べたいです。」と言って、5ヶ入の全種類のレアケーキをご購入くださいました。とても嬉しかったです!

スッキリを見て
先日、鹿屋でラブリーを買い、県外のお友達に持って行かれたというお客様がいらっしゃいました。友人様は、先日放送されたスッキリをご覧になった次の日に、ラブリーをいただいたようで、「昨日テレビで見て、美味しそうで食べてみたかったの!」と喜んでくださったようで、お客様も食べたくなって来て下さったそうです♪
ありがとうございました!

孫がいつも喜ぶの♪
お誕生日プレゼントで、ご発送くださったお客様がいらっしゃいました。「孫がいつも喜ぶの♪」と言い、笑顔で帰って行かれました。
東京スカイツリー ソラマチ「フェスティバロ」だより
★三本京子
思わず2人でガッツポーズをしました
宮崎県から来ていらっしゃった男性に試食を渡したところ、食べて下さり、『今のところ、これが一番です。配送出来ますか?』と聞かれたので、『ハイ!』と答えました。ぐるっと回って来ますと言われ、他の店舗を見に行かれてしまいました。上野チーフと『帰ってきてくださったらいいね!』と言っていたところ、戻ってきて下さり、『宮崎県まで、「おいらん」10個配送して下さいと言われ、思わず2人でガッツポーズをしました。本当にうれしかったです。

あなたたちの売場がひときわ輝いていたわよ!
向かいの東京ばななさんでお買いものされていた中年のお客様三人組の方々が、笑顔で店頭に来て下さり、『あちらから見ていたら、あなたたちの売場がひときわ輝いていたわよ!』と言ってくださいました。元気もいいからつい誘われてしまったと言って下さいました。『そんなに輝いていましたか?』と聞きましたら、『ええ!』と答えて下さり、本当に嬉しかったです!

★吉中和世
全部どうぞ食べて下さい!と言いたくなるほど嬉しかったです
12月15日は、悪天候の中、東京スカイツリーはご家族連れ等、たくさんの人で大賑わい。フェスティバロはたくさんの唐芋レアケーキファンが限定品「大江戸一番おいらん」をお買い求めくださいます。
しかし!東京スカイツリー店はおいらんだけではありません。焼菓子「芋舟」も限定品です!
千葉から来られた母娘のお客様は、娘さんが芋舟の試食を大絶賛して下さいました。『真ん中がしっとりしてて、端っこがカリカリしてて美味しい!ゴマの香りも大好き!」と、お母様がお会計の合間に娘さんは試食をバクバク食べ進め、『ごめんなさい!この娘全部食べちゃいそう!』とお母様に止められていました。こんなに喜んでいただけるなら、全部どうぞ食べて下さい!と言いたくなるほど嬉しかったです♪
東京大丸フェスティバロのお便り
★古木由紀美
開店の音楽が鳴っている時に…

最近、お歳暮でギフト商品を発送して下さるお客様が増えてきました。
久しぶりの早番でしたが、開店の音楽が鳴っている時に…フェスティバロに来て下さったお客様が何名かいて、『朝早起きしてきたよ!』とおっしゃって下さり、とてもありがたく嬉しかったです!

★森永有香
口コミで新規のお客様もたくさん来て下さいます

今日は朝からリンド10ヶ入が人気で、夕方のピーク時までコンスタントに出ていました。木曜日ということもあってか、ギフトもよく出ていました。今日は一日を通してお客様が多く、大丸がとてもにぎわっていたと思います。
最近、常連のお客様も来て下さいますが、口コミで新規のお客様もたくさん来て下さいます。これからもっとリンドを多くの方々に知っていただきたいと思います。

嬉しい褒め言葉でした
女性のお客様に『病みつきになっちゃうから少し買わないでいたけど…やっぱり美味しいわね』と言っていただけました。嬉しい褒め言葉でした。

★石井雅子
ありがたいお言葉を頂きました

午前中、常連のお客様が来店して下さり、『わざわざリンドを買うために用事の前に大丸に寄ったの。他でも取り扱いがあるといいんだけど…』とありがたいお言葉を頂きました。
また、『九州に旅行で行ったんだけど、お土産足りなくなって…』とラブリーをわざわざご購入に来て下さったお客様もいらっしゃいました。『リンドだと、東京で買ったのがバレちゃうから』と淡雪ラブリーをご購入下さいました。

スイーツの街≪大丸神戸≫から
 神戸の街を壮大なイルミネーションで彩る『ルミナリエ』が、12月6日~17日まで開催中。いま夕暮れとともに見物の人が街にあふれ、大丸神戸店も大変にぎわっています。
 大丸神戸店のなかにあるフェスティバロ支店は、大丸限定の唐芋レアケーキ『リンド』中心に、冬限定の『淡雪ラブリー』などを販売しています。
 スタッフは若いメンバーぞろい。「リンドン・リンド」と歌が聞こえてきそうな、明るく元気な報告をお聞きください。


★谷林真奈美
★別のお客様も何人か並んでくださいました
 5・6人の女性のお客様がご来店されて、それぞれ『淡雪ラブリー』をお買い求めくださり、「さっき試食したらとても美味しかったから」と勧めてくださいました。そして勧められた方も、勧めた方も、一緒に『リンド』をお求めになりました。するとこの様子を見ていた別のお客様も何人か並んでくださり、「私もちょうだい!」と『リンド』や『淡雪ラブリー』をお買い上げに…。とても活気あふれるお店になりました。


★西嶋みゆき
★2度も引き返してきて追加、追加でお求めに
 午前中からご常連様が次々とご来店くださり、『リンド』などをまとめ買いして、ご発送してくださいました。午後も『リンド』をお求めの方が多く、一度お買い上げくださった方が、その後、引き返してきてくださり、『リンド』を、さらにまた引き返してきて、今度は『淡雪ラブリー』を、追加、追加でお求めくださいました。
 また『ラブリー』を紹介したテレビ番組「スッキリ」を見てご来店くださったお客様が、それがここでは売っていないため、とてもショックだったらしく、そのまま帰ってしまわれました。けれどまた戻ってきてくださり、「フェスティバロだったら、やっぱり買わなくては!」と言われて、『リンド』と『淡雪ラブリー』を各2箱をお買い上げくださいました。
スイーツの街≪大丸神戸≫から
 神戸の街を壮大なイルミネーションで彩る『ルミナリエ』が、12月6日~17日まで開催中。いま夕暮れとともに見物の人が街にあふれ、大丸神戸店も大変にぎわっています。
 大丸神戸店のなかにあるフェスティバロ支店は、大丸限定の唐芋レアケーキ『リンド』中心に、冬限定の『淡雪ラブリー』などを販売しています。
 スタッフは若いメンバーぞろい。「リンドン・リンド」と歌が聞こえてきそうな、明るく元気な報告をお聞きください。


★山根あやめ
★二回もご来店くださった栃木のご夫婦
 お店でご試食を差し上げる仕事をしているとき、背後からポンと肩をたたかれて、振り返ると、昨日の夕方にご来店くださったご夫妻でした。栃木から神戸観光に来られたということで、今日は栃木に帰るため、おみやげを買いに再び来てくださったとのこと。……「昨日試食した『淡雪ラブリー』がとても美味しかったから」と言われました。さらに定番の『リンド』にもご興味を示され、ご試食なさいました後、二つのケーキが5個づつセットになった箱を、3セットお買い求めくださいました。そして商品紹介のパンフレットもたくさんもらってくださり、「帰ってから電話で注文するから」、「友達にもすすめますよ」とおっしゃいました。私はとてもうれしくて、お二人の後ろ姿をいつまでも見送りました。


★常連の若いカップルが今日もお立ち寄り下さいました
 朝一番でご来店下さったのは、常連の若いカップル。いつも笑顔で、「美味しい」と言って下さいます。「今日は洋服を買いに大丸に来たのだけど、ここのケーキを買いたくて地下に降りてきたんだよ」と言いながら、ご試食されて、「やっぱり美味しいなあ」と、お二人顔を見合わせてニコニコなさいました。そして『リンド』と『淡雪ラブリー』をお買い上げになり、仲むつまじい雰囲気で帰っていかれました。

東京スカイツリー《ソラマチ》FESTIVALO
 フェスティバロの直営店舗が、東京スカイツリー4F/ソラマチの一隅にあります。販売員たちは浅草のハッピを着て、お祭りのように元気いっぱい。商品も下町情緒ゆたかな『おいらん』や『芋舟』などで、東京みやげとして人気を集めています。
 では、チーフの上野千夏が、その様子をお伝えいたします。


◎上野千夏
『おいらん』、『おいらん』と言いながら

 愛知からいらっしゃったお二人のお客様は、当店の名前も場所も知らないまま、ただ『おいらん』というケーキの名前だけを噂で聞いていたため、ソラマチの中を、『おいらん』、『おいらん』と言いながら探し回られたとのこと。そんなお話を聞いて、私は本当にうれしくなりました。お二人で16本もまとめ買いしてくださいました。


お腹に入れて持って帰るわ
 女性のお客様に『おいらん』のご試食を差し上げたら、「うわ、美味しいわね。でも、あと数日、東京を見て回るから今日はお土産として買えないわ。でもね。今夜、ホテルで食べて、お家にはお腹に入れて持って帰るわ」と5個入りを1本お求め下さいました。お腹に入れて持って帰る……なんて。何だかぐっと来ました。


『おいらん』がとても美味しかったからと
 昨日、ご来店の重田様というお客様は、奥様とご一緒で、お話によると、当社の鹿児島の本社にお出かけになり、直営の『みなみ風』農場を見たり、製菓工場を見たりなさったそうです。その際に『おいらん』をお召し上がりになったそうです。そして『おいらん』がとても美味しかったからと、わざわざスカイツリーまでお求めにご来店下さったのだそうで、私はたいへん恐縮しながらも、ありがたいなぁ、と思いました。
鹿児島『ラブリー空港』から
 鹿児島空港のことを、関東方面からの団体客の皆様が、『ラブリー空港』と読んでいらっしゃいました。
 この空港で「ラブリー」がデビューして、すでに18年。……最初にスチュワーデスさんたちが並んでお買い求め下さったことから、大ブレーク。そして今日まで人気は衰えず、“永遠の恋人”というニックネームをいただいています。
 さて、現在、この『ラブリー空港』で、ラブリーを販売しているフェスティバロの社員は3名。では、その活躍の様子をお伝えしましょう。

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◎浜田知香
★……季節限定の『淡雪ラブリー』もチョー美味い!
 ただ今、フェスティバロのチェーン店では、季節限定の『淡雪ラブリー』を一斉販売しています。紫の唐芋が素材で、純正チーズをあしらった形で、見た目もさわやかな、自然のまんまの美味しいケーキです。それを鹿児島空港でも特別に販売しています。
 JALUXのスタッフの方が、初めて『淡雪ラブリー』を試食して、「あ~、おいし~い。これ1個で幸せな気持ちになれる~う」と感動していました。そんなわけで、お客様にも大好評で、今日も朝から呼び込みをしていますと、ワッとお客様が試食を目がけて近づいて下さり、『淡雪ラブリー』をお求め下さいました。それも『ラブリー』と抱き合わせの2本セットをお求め下さいました。それも『ラブリー』と抱き合わせの2本セットをお求めの方ばかりで、セットを作っても作っても追いつかない程でした。こんなとき、ともすれば接客が雑になりがちですので、仲間と気配りを忘れないように心がけました。
 60代の女性のお客様は「うちの孫は『ラブリー』でなくちゃ、ダメ、ダメってうるさいのよ」とお話して下さいました。
鹿児島『ラブリー空港』から
 鹿児島空港のことを、関東方面からの団体客の皆様が、『ラブリー空港』と読んでいらっしゃいました。
 この空港で「ラブリー」がデビューして、すでに18年。……最初にスチュワーデスさんたちが並んでお買い求め下さったことから、大ブレーク。そして今日まで人気は衰えず、“永遠の恋人”というニックネームをいただいています。
 さて、現在、この『ラブリー空港』で、ラブリーを販売しているフェスティバロの社員は3名。では、その活躍の様子をお伝えしましょう。

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◎平川千代美
★……これこれ、これのために空港に寄ったんだよ
 本日は夕方からばたばたしました。団体の男性の方々がエスカレーター上がってこられ、まっすぐ当店に走ってこられました。「おい、ラブリーはどこだ。これか、ラブリーは!」と大声で言われました。私はたじたじで「はい!」と答えました。「これこれ、このために空港に寄ったんだよ」と言われている方の背後から、10人、15人、20人と人数が増えました。しかし、バスでこれからどこかに出かけるということでしたので、「冷凍でお持ち帰りいただきますので、翌日までの持ち回りは難しいです」と説明しますと、「何をいうておるか。何か手があるだろう」と叱られました。そこで「ご発送なら大丈夫ですけど」と再説明しますと、すぐ同意して下さり、全員が一列に並んでそれぞれお買い上げになり、一か所にまとめてご発送くださいました。この団体様だけでいっきに10万円近くの売上になりました。


★……バスガイドさんが勧めていたのは、これなのか!
 60代の男性のお客様が、ショーケースの前に来られましたので、ご試食を差し上げると、「う、うまい。これは黄色い箱に入ってるやつだな。バスガイドさんが勧めていたのは、これなのか!」とにこにこ顔で言われました。そして2本セットを7箱もお買い上げ下さいますと、お連れの方々もご試食を召し上がり、「よしよし、これだ、お土産は」と言って、次々とまとめ買いして下さいました。
 その後、テレビの「すっきり」を見たというお客様も、『ラブリー』を求めてご来店下さいました。
鹿児島『ラブリー空港』から
 鹿児島空港のことを、関東方面からの団体客の皆様が、『ラブリー空港』と読んでいらっしゃいました。
 この空港で「ラブリー」がデビューして、すでに18年。……最初にスチュワーデスさんたちが並んでお買い求め下さったことから、大ブレーク。そして今日まで人気は衰えず、“永遠の恋人”というニックネームをいただいています。
 さて、現在、この『ラブリー空港』で、ラブリーを販売しているフェスティバロの社員は3名。では、その活躍の様子をお伝えしましょう。

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◎堀ノ内みどり
★……スッチーのケーキを買えて、一安心
 スーツ姿の年配の男性客が『ラブリー』を指さし、「スッチーのケーキとは、これなの?」と聞かれました。スッチー、つまりシュチュワーデスさんのことですので、「はい、18年ぐらい前、スチュワーデスさんが並んでお買い求め下さったことから、大ブレークし、今もなお、この店でNo.1の人気商品です」と説明しました。すると、「よし、分かった。母ちゃんがメールで、スッチーケーキを買ってこい、と言うて来たからね、必死で探していたんだよ。ああ、よかった。スッチーのケーキを買えて、一安心!」と大笑いされました。

★……スカイツリーの「フェスティバロ」を見なくてはね
 40代ぐらいの女性のお客様が、「これから東京旅行に出発するのだけど、東京ではスカイツリーの『フェスティバロ』を見なくてはね」とおっしゃいました。私はうれしくなって、「小さなお店ですけど、スタッフが赤いハッピを来て、元気いっぱいに呼び込んでいますから、すぐ場所は分かるはずですよ」と説明しました。「あ、そうなの。楽しみになってきた。わくわくするわ」と手を振ってゲートに入っていかれました。私はその場所がすぐ分かってもらえるか、少し心配でしたが…。
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