フェスティバロの歌声
今日もフェスティバロのクルーたちは明るく元気に活躍しています。そのラブリーな報告をお聞き下さいませ。
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東京スカイツリー店から
★上野 千夏★

とても若いお客様がいらっしゃいました。7歳の男の子です。ショーケース前で行ったり来たりをくり返していましたが、ついには、おいらんを指さし、「これ1つください!」とおっしゃいました。びっくりして、「お母さんは?」とたずねると、「ちがう所を見てる」とのこと。首からさげたポケモンのお財布から千円札を1枚と50円玉を出され、お会計をしてくれました。「帰ったら、冷蔵庫に入れてください。気をつけてね!」とお見送りしました。男の子は終始緊張していましたが、私はとても嬉しかったです。
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大丸神戸フェスティバロから
★南橋 友希★

年配の女性のお客様が、「あった、あった。」とお店に来られ、「リンドちゃんってお店を探しててん。」とパンフレットをお持ちになってご来店されました。お店の名前をリンドちゃんと思っていたご様子で、そういって呼んでいただけることに感謝の気持ちでいっぱいになりました。


★谷林 真奈美★

プレゼント用にとお求めのお客様が多く、若い男性の方が「ここのはすごく美味しいと聞いて」とホワイトデー用としてフェスティバロの商品に決めて下さいました。
鹿児島「ラブリー」空港より
★平川 千代美★

年配のお客様が多く、試食をお渡ししていますと、女性のお客様「口の中ですぐにとろけたわ~お芋の味がしっかりしているのにこのなめらかさ、立派ね~これを作った方達に感謝だわ!こんな美味しい物が食べられるなんて...長生きしてて良かったわ」っととびきりの笑顔で話して下さいました。


社員旅行のお客様が多く、ラブリーを進めていますと、「おっ、さっきガイドさんが言ってたラ...何とかってやつだ!ガイドさんが一押ししてたよ~鹿児島で一番人気のあるお菓子だってね」っと話して下さいました。
「年寄りはカタカナが弱くてすぐ忘れちゃうんだよ」と笑いながら話されて、皆さん10ヶ入をお買い上げ下さいました。

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