フェスティバロの歌声
今日もフェスティバロのクルーたちは明るく元気に活躍しています。そのラブリーな報告をお聞き下さいませ。
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各店舗の歌声
◎佐藤一穂(フェスティバロ・スイーツ・ドリーム/JR博多駅内)
「花九州」を求めて本日もご来店下さいました。
JR博多シティのいっぴん通りに、お土産を探して来られる方が多く、一昨日お店に立ち寄られたお客様が、今日もまた「花九州」を求めてご来店下さいました。「すごく美味しかったから、友達に配るのよ」とにこにこされて、お買い求め下さいました。


◎長川愛(福岡フェスティバロ/大丸天神内)
お会計中にもずっと「美味しいですよねー」と
 「ここはフェスティバロですよね!」と大発見したかのように、女性のお客様が興奮なさっていました。いつも通販でお買い求めいただいていたということで、私が『リンド』のご試食を差し上げると、「紫のケーキもいいわね!」とおっしゃいました。次に『カプレス』をお味見されて、「チョコのもいいわね!」と次々とご購入下さいました。それから『西洋風唐芋(ハイカライモ)』にも目をとめて、「これは何?」と聞かれました。私が説明しますと、「美味しそう。じゃあ、これもね」と追加して下さいました。フェスティバロの大ファンのようで、お会計中にもずっと「美味しいですよねー」とおっしゃっていただけました。


◎中野まき(鹿児島アミュプラザ店)
「ラブリー」タイムは本当に忘れられない楽しい時間だった
 朝、80歳くらいの女性のお客様がいらっしゃって、「ラブリー」をめぐる思い出話をいっぱいして下さいました。「もうこれが大好きでねぇ。私が病院で働いていたころ、仕事帰りにこれを買って帰宅するのが楽しみでしょうがなかったの。私の家に、4人の友達が集まるのだけど、『あれ、ラブリーはあるの?』と聞いてから来るのよ。『あるから早くお店で』と誘って、夜の9時ごろまで、ずっとラブリーを食べながらお茶をしていたの。あの「ラブリー」タイムは本当に忘れられない楽しい時間だった~!!」と目をキラキラさせながら話して下さいました。私もすごくすごくうれしくなりました。


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